toggle
おやこの絆やコミュニケーションを深めることができる講座・教室を開講しています。
2017-01-04

年末年始食べ過ぎを予防するコツ

2017年あけましておめでとうございます。本年度もどうぞよろしくお願いいたします。

2017年も皆様にとって素晴らしく大笑いが多い1年でありますように。

年末年始に暴飲暴食・・・とまではいかなくてもちょっと食べ過ぎたかも。と、罪悪感を感じるママへ。

わたしが「これだけは」忘れないように続けていることをご紹介します。

好きなものは我慢しない

食べたいけれど食べれないストレスは禁物。
大いに好きなものを食べます。

お腹が空く感覚を感じてから食事にすること

豊富な食料が溢れています。すぐ歩けばコンビニがあるような環境も多く、なんでも買える環境です。お腹も空いていないのにちょこちょこ食べていませんか?これは小さなお子さんも同じ。ぐずったからといってすぐにお菓子を与える環境は要注意。

きちんとお腹がすいたー!という感覚を味わう事にしています。

食べた量と動いた量を考える

わたしは運動神経がいい方ではないので出来る限り、きつい運動はしたいくないのが本音です。

しかし年齢と共に落ちていく、体力。今年は基礎代謝を上げるためにも体力をつけて筋肉を付けておきたいところ・・・。
だからこそ、せめて今日、どれだけ動いたか?を、アプリで管理しています。

毎日体重計に乗る

体重計に乗らない方がよい、といわれることもありますが、私の場合は「毎日乗ること」が合っているようです。毎日の変動で、次の日の活動や食べるメニューなど考える意識が付きます。

2キロ~3キロ増えたときは4日くらいかけて調整して落とすように心掛けています。

おかげさまで20年ほど体重は変わっていません。

ここでは「体重」だけなので、なんの自慢にもなりませんが。。。。
脂肪や体のラインはやはり、年齢と共に・・・それなりです。元々、太ることに極度な恐怖感があり、若い時は吐いてまで体重を減らそうと必死なときもありました。

妊娠中も5キロ増だけで抑えたことも私にとっては「増やさない」ことがなによりも達成感でした。恐ろしいですね・・・。

 

年齢と共に基礎代謝も落ちているので今までの方法では「そうはいかないこと」も出てくると思いますので今年は少しづつ体力をつける為、無理のない運動を続けたいと思います。

今まではこの方法だけで大丈夫でしたが、とうとう改善も必要かな。

 

大いに食べた後は大いに身体を動かすこと。
基本的なことですが、こちらの記事も参考に。

 



4月の教室・講座のご案内はこちらです

 

お申込み、お問い合せはこちらから

おやとこらいぶねっとへのお問い合わせはこちら

直接電話の方はクリックで発信できます。

090-7365-8665

「365日子どもとハグすることが多くなる!メールマガジン無料登録」は、

touroku@toucher-baby.comまで空メールをお送りください。

イベント講座はこちらから先行案内!

 

関西エリア出張可能です(交通費別途)

神戸市・大阪市内・堺市・河内長野市・和泉市・泉大津市・高石市・岸和田市・貝塚市・熊取町・泉佐野市・田尻町・泉南市・阪南市・岬町・和歌山市・御坊市・有田市・などその他
ご相談ください。

関連記事
Loading Facebook Comments ...